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インクジェットプリンター印刷放題のブログ始めました/kamisyaku-pc

印刷放題のブログ

数あるブログの中より訪問頂きありがとうございます。
当ブログでは、印刷放題のインクジェットプリンターをご案内するために日夜情報をアップしていきます。

印刷放題

日本のインクジェットプリンターは、EPSONとCANONの2強体制が続きプリンター本体は安価に供給し、インクで儲けるビジネスが続いています。 そんな中、海外の韓国などで格安なインクが供給され、外付けの大量インクカートリッジCISS(インク連続供給システム)をつけたサービスが普及しています。
インクカートリッジ内に互換インクを入れた製品の方が早く発売されましたが、インク容量が変わらないこと、プリンターが純正インク以外エラーにしてしまうなど使い勝手があまり良くありませんでした。
そんな中、韓国メーカーが3年程前に日本進出し、HP製プリンターを印刷放題とするサービスを開始しています。
 

CISSのメリット・デメリット

海外では一般的な外付けのインク供給システムCISSは、EPSON自らエコタンクという商標で発売しています。
メーカー純正品は安心ですが、もっとインクの値段が圧倒的に安いCISSは、大量に印刷する場合メリットがあります。
 
CANON製ビジネスインクジェットプリンター
印刷放題に対応したCANON製インクジェットプリンターについて説明します。
このプリンターは、2段トレーで500枚のA4用紙が格納できるので、大量に印刷する会社などに向いています。
オフィスで使われるトナーで印刷する複合機と比較すると印字スピードはかないませんが、トナーは高いので安価なインクはコストパフォーマンスで勝負出来ます。
たとえば、1日営業資料などをカラーで100枚印刷すると毎月2000枚×30円程度のコピーチャージが発生します。
機械本体のリース代金の他トナー代金もランニングコストがかかっています。
ウルトラプリントサービスで開発したCANON製プリンターでは1日200枚でも300枚でも印刷放題で、定額のレンタル契約をしています。
毎日大量に印刷されているオフィスの方は印刷放題のレンタルプリンターを検討されてはいかがでしょうか? こちらのHPよりお問合せ下さい。
 

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